メタ時空なので、キャラ同士の本来の面識の有無とかは無視してるぜ
<aside> 💡 ここに出てくる「ニュアンス」という言葉は「雰囲気」とか「空気感」に置き換えたほうが適切かもしれん
</aside>

パイナ「語るぜ!」
ケッシン「お!何をだい?」

パイナ「消しゴム・棒人間・人間の、良い意味での違いをさ。」
メタ的な

ユモン「良い意味での…」
フレルミ「違い?」

ユモン「えっ誰?」
フレルミ「そっちこそ…」

ケッシン「この人はスペリオルゼットの幹部ユモンで、」

ケッシン「この子はただの小学生、フレルミさ!」

フレルミ「私バトリストじゃないんだけど…」
パイナ「いーのいーの」

パイナ「たまたま人間の人としてフレルミが思い浮かんだから」
フレルミ「それにしても…」

ケッシン「バトリストである必要はないのさ!」(手を生やしながら)
パイナ「その通り!」
フレルミ「キモ!!」